128話 自分のなりたい姿の言葉を使っていますか?

コミックエッセイ

理想の姿の自分が話す言葉って使っていますか?

ある人は理想のビジネスマンが話すような言葉使い、ある人は小説家のような言葉使い。

私の場合はコメディアンのような言葉使いが理想なんですね。

だって笑顔を生み出しやすいから。

コメディアンのように話したい

私の場合はユーモアにあふれて、ウィットに富んだ言葉使いを好みます、好きなんです。

ジョークとかその場を笑わせるような優しい言葉からブラックな言葉とか。

自分で言っちゃいますが、私の育った環境は笑顔が生まれにくい暗い家庭で笑顔に対するコンプレックスがあったというか、笑顔だらけの家庭ってええやんって思ってたところがあるんです。

さて、我が家では私の発言で奥さんも子供たちケラケラとよく笑ってくれて、もうちょっと付け加えると他所のご家庭の奥様からも『旦那様、面白いですわね』と言ってもらえることもあります。

そんな時、私は嬉しいんです。

やった、ウケた♪

ってね。

私はスタンダップコメディ番組、笑点、漫才、コント、落語を好む傾向があり、チャレンジとしてイントネーションを外して話すとか、ある時はすっとぼけてみるとか、グググッと力を入れて変顔をしてみるとか、笑顔が生まれそうなタイミングで果敢に色んなにチャレンジをしています(笑)

私の理想はコメディアンのように話すこと。

それがコーチングに活きるところまで実力を上げていきたい。

これからのYUTAコーチ

さて、今日は久しぶりに24時のギリギリ投稿にならず、ノートに思考を書く時間が取れてイラストを描く事もできました。

毎日の質問シリーズも14日目。

これはコーチングをする私にも役立っていて、意識をコーチングや質問探究へと向けてくれます。

元旦の自分、新たなチャレンジを始めてナイス(笑)

次回は129話で、あなたとお会い出来る日を楽しみにしています♪

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