106話 脳は現実と想像を区別できない

コミックエッセイ

脳へのアプローチにハマっているYUTAコーチです!

今回のタイトルにもあるように脳は現実と理想を区別できない・・・から頭の中に浮かぶそれに近づこうとする。

良いイメージなら良い影響へ

悪いイメージなら悪い影響へ

と、いうことなのですごく良い想像をしています。

理想の仕事ができていたり、理想のコーチングができてたり、理想の明るい将来像をイメージしたり。

脳へのアプローチ:1:理想から逆算

理想のイメージを作るとそれがゴール設定になり、ゴールに近づく行動を取っていきますね。

例えば、あんな風(良いイメージ)になりたいんだよな〜と思ったら

何があれば足りるかな?

どんな事が必要かな?

1、計画を作って

2、計画に近づく行動をする

3、行動を振り返ってみる

4、改善ポイントがあれば改善していく

こうやって書いてみると、ゴールありきのPDCAになりましたね。

脳へのアプローチ:2:書く習慣を身につける

私、書くという行為が好きなんですね。

スマホで打ち込むとかキーボードをタイピングして記録するより、ペンと紙で記録したがるアナログタイプ。

なぜかと言うと指を動かしたい

2020年からマインドマップ方式で記録を取るようになり、新しい記録方法を手に入れて新鮮な気持ちです。

マインドマップは物事の記憶能力や理解能力を向上させる効果があり、私の使い方はメモ書き、単語を並べたり、思ったことを書いて、そこにコーチング質問をぶつけてみます。

思わぬ答えが出てきた時は気づきがあったと嬉しくなりますよ♪

ざっくりとではありますが今回はここまで!

次回107話をお楽しみに!

コメント

タイトルとURLをコピーしました