【シンプル書評】NLPカウンセリングの本を読んでみた

シンプル書評

week23とweek24はNLPを学ぶ!

本日は★NLP カウンセリング「もう、仕事をやめたい!」と訴える方のカウンセリング サンタフェNLP認定ライフコーチ 船橋康芳 著

を読みました!

読んでみて

  • 悩みを客観的にとらえる
  • 第三者的な視点で自分を観察する
  • どうなったら良くなるか、本人に問いかける
  • 良いイメージをありありと想像する
  • その良いイメージに自分が近づくには最初の一歩をどうするか、行動を促す

マイナスな状況下から、どうなったら良くなるかとプラスになれるのかを聴く。

良い未来をイメージしてもらい、プラスの行動をするなら何をするのか決めていく。

その為の技術がNLPには詰まっている、と私は感じました。

NLPの分離をツイートで表してみた

文字の制限数があるからこそ絵文字でシンプルに伝えてみる。

自分という存在を第三者的、客観的に観察する。

○○だからどうなって良くしていきたいのか?

○○で良いイメージが作れたから、どうやって良いイメージであるゴールに進むのか?

という具合に行動を促せるんだなと感じました。

もしも何もしたくないのなら、その感情に寄り添って現状で可能なことを一緒に探索するのはとても大事かなと思いました。

これからのYUTAコーチ

今週と来週はNLP週間!まだまだ学びます。

今回の本の文量は読みやすく、10〜20分もあれば読めます!

Kindle Unlimitedなら読み放題でダウンロードできます。

week23とweek24ではNLPに関する情報に焦点を当てて学んでいきます(^^)

ではでは、次回のコーチングジャーニーをお楽しみに♪

コメント

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