【コーチング】単語カードに質問を書く、A3用紙に質問フセンを貼り付ける【トレーニング】

スキルと活用方法

1:単語カード1枚に1つの質問を書いていく

2:A3用紙に質問を書いたフセンを貼り付ける

この2つはセッションの得られた反省を通して出てきた新たな行動になります。

どうもYUTAコーチ(@iamyutacom)です!

現在、コーチングに関して実際にやっているトレーニング方法をご紹介します。

単語カードに1枚に1つの質問を書いていく

質問集を作って、いつでもコーチングと触れ合えるような環境を作ってしまう。

とにかくコーチングを生活の一部に取り入れて過ごしたいという思いで最初にやってみた事が単語カードに質問を書いてみる。

車移動の際や隙間時間にバッグから取り出して、ササッと読むだけでも勉強になりますし、いつの間にか内省が始まりセルフコーチングも出来ちゃうんです。

質問にもジャンルがたくさんあります。

視点を見つける質問、具体的に考えるための質問、強みに気づく質問など。

ジャンルがある為、使いやすいように目印をつけてゴチャゴチャにならないようにしています。

A3用紙に質問フセンを貼り付けて俯瞰して見る

A3用紙に質問を書いたフセンを貼り付けてみて思うことは・・・

質問方法ってたくさん方法があるんだなぁーーーーという認識が生まれました。

A3用紙1枚には収まりきれません。

でも実際に貼り付けて俯瞰して見るとコーチとしての認識にも変化が起こりますね。

例えばAとBをシンプルに組み合わせたらどうだろう。とか

使うことを言葉を理解しやすくする必要があるなぁ。とか

自分のレベルが上がれば〇〇なアプローチをしてみようかな。とか

やって見ると気づきが湧いてくるものですね♪

これからのYUTAコーチ

作っていくのはちょっと大変なのですが、私としては楽しみながら勉強していく事が大事。

パソコンに書くより、実際に文字を書いていく方法がしっくりときて覚えやすいところがあります。

単語カード1枚に1つの質問を書いていく。読むだけでセルフコーチングが始まるし、パラパラとめくるとその時の状態とは違った視点の質問に出会えます

作るのに時間が掛かるけどお勧めしたいコーチングトレーニング方法です♪

ではでは次回のコーチングジャーニーでお会い致しましょう♪

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