できると言ってみる

変化していく自分

むずしくてちょっと大変そう。

でも頑張ればできるぞっというケース。

できる と できない なら できる と言ってみる。

奥さん(元美容師)からのお願いで髪の毛を染めるのを手伝ってほしいと言われました。

髪の毛の色を変える薬剤を使って、髪の毛の色を抜く。

元美容師ですから注文が多いのは覚悟の上

YUTAコーチはユーモアを持って『任せてよ、できるよ♪得意ですから』

と言って、いざ薬剤を塗っていく。

髪の毛を小さな束にして手に取る、そして串を通して1度サラサラにしてから薬剤を塗る。

しかも塗るのは中間のポイントだけ。

頭皮近くと毛先は塗らない。

大きな髪留めをいくつも使う。

薬剤を髪の毛の上から下へ塗って、内側から外側の髪へと塗っていく。

それも小さな束にして塗っていく。

塗りすぎてダマになってもだめ、塗る量が少なすぎても効果が薄い。

何度もやってみたら慣れた。

YUTAコーチ、実は不器用だからね(笑)

めっちゃ上手になったと脳にすり込ませる、本当はヘタッピ(爆)

でも奥さんは『ありがと〜、幸せ〜』と言ってくれてるし、『髪の毛を染めたいから手伝ってくれる?』と言われた時に『できる!』と伝えて良かったと思った。

難しくてもできると伝えれば、できる方向に動きだす!

もしあの時にできないと伝えたら、できない方向に動いていたんだろうな〜。

ちょっと難しいだけなら、できるチャレンジをする。

今回のはこんな感じの記事にしてみました(笑)

次回もお楽しみにね!

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